stolbism tumblr

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November 2010

Nov 30, 20102 notes
Nov 30, 20105,799 notes
“市内には自転車専用道路が張り巡らされており、その距離は390キロ以上にも及ぶが、自転車通勤の人気で渋滞が目立つようになった。特に1日に約3万6000台が行き交うノレブロ(Noerrebro)通りの渋滞はすさまじく、ある大学生いわく、「ひじで押しのけながら前に進まなければならない」ほどだという。自転車通勤は、政治家も含め、あらゆる社会階層が行うようになっている。

 市当局は、ノレブロ通りに同市初の環境に優しい自転車専用ハイウエーを設置することにした。道路の両側を最大で4メートル拡幅する。水を飲んだり自転車を整備したりできるピットストップなども設けるという。

 市当局によると、市内では通勤者の55%が自転車通勤を行っている。次の目標は、市境を越える通勤者の自転車通勤率を2015年までに現在の37%から50%以上へ上げることだ。”
—コペンハーゲン、自転車専用ハイウエーを設置へ  写真4枚 国際ニュース : AFPBB News (via jacony)
Nov 30, 201086 notes
“「目的地までの距離など問題ではない。はじめの一歩が難しいんだ」(Marquise du Deffand)” —人生にやる気を与える24の名言:Garbagenews.com (via kouma) (via proto-jp) (via gkojax)
2009-05-21 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via nemoi)
Nov 30, 2010397 notes
Nov 30, 20101,047 notes
“職場で、仕事も出来て容姿も綺麗だけどちょっと口が悪い女性Aさんが
休憩時間に数人で茶してるとき、いきなりその場に居ない男性Bさんをさして
他の男性社員に「あいつ病院行けって誰か言ってやってよ」みたいな事言ってた
 
Bさんは何つーか、ぶっちゃけ顔と体型と言
動と性格がキモい仕事の出来ない男性
その場の男性社員は「あ~」「わかるけどAさんキッツーw」みたいな事言ってた
Aさんは口こそちょっと悪いけど陰口を言うタイプの人じゃなくて
憧れてただけにちょっと幻滅したというか、この人陰でこんな事言う人なんだ…
みたいに思ったんだけどAさんは更に
「だってあの人口臭いじゃん?」
周りの人は男女問わず爆笑。

確かにBさんは口というか体全体がなんか臭い人。
でもな~陰でさあ…って思ってたら、Aさんは「だからさあ!」っていきなり怒って
Aさん「ほとんど喋らない私でも臭うんだから、男の人らはもっと臭うだろ?
あれ肝臓辺りの病気してる人特有の臭いじゃん?目もなんか黄色いし。
    もしホントにそうなら病院行かないとマジで命に関わるし
でも女の私から『口臭で気付いた』とか言われたら傷つくだろ
    だからあんたらに頼んでんじゃん、検査しろって言ってやんなよ
    違ったらそん時に私を笑えばいいだけの話でさあ!」
……結局Bさんは肝硬変だった。”
—No.21672 そん時に私を笑えばいいだけの話 - コピペ運動会 (via ag107)
Nov 30, 2010759 notes
Through our joy and through our pain, we can move worlds again, so take my hand and dance with me
Nov 30, 20105 notes
Maybe I'm dreaming you, maybe you're dreaming me; maybe we only exist in each other's dreams and every morning when we wake up we forget all about each other.
Nov 30, 20105 notes
Nov 30, 2010155 notes
Nov 30, 201051 notes
“

もう少し踏み込んで言うならば、「ふつうは」「常識では」「あたりまえだ」は要するに

「マイノリティーはだまってろ」

 と言う事でしかないのです。“不特定多数”という正体不明な虎の威を借りて、いう事を聞かせようとする支配欲の顕れでしか有りません。

”
—記事を書く時に、絶対に意識しておかなければならない、たった2つの事。 - 元気がほしいときに読む日記 (via vampir, otsune) (via songi) (via infinity-d) (via fukumatsu) (via takojima) (via rarihoma)
Nov 29, 20101,145 notes
“

「消費者はコストを抑えたいので、バッテリーは安価でなくてはなりません。また、稼働時間は長くなくてはいけません。携帯電話やノートPCでは、稼働時間が重要です。」

つまり、現在のバッテリーの姿は、我々のニーズが生み出したものなのです。「ユーザーは、余分な金は払いたがらないし、大きなバッテリーを持ち歩くのも嫌がるし、それでいて稼動時間は要求しているのです。」つまり、安くて小さくて稼働時間の長いバッテリーを作るために、そのトレードオフとして、2、3年で使えなくなるバッテリーができた、というわけです。

”
—なぜバッテリーには寿命があるのか : ギズモード・ジャパン (via otsune)
Nov 29, 2010135 notes
“

その昔、日本にlotoやBIGがまだ無かった頃、とある南米の国の街角で、loto(クジ)を売っている店があまりに多いのに驚いたことがある。 ジュースや新聞を売っているキオスク、タバコ屋など、そこら中でlotoが買えて、実際に並んで買っている人もたくさんいた。

その光景が異様にみえて、一緒に歩いていたその国の知人に「なんであんなにクジが人気なの?」と聞いたら彼が「クジ? 違うよ、あれは貧困層 を狙い撃ちにした税金なんだ」と言った。吐き捨てるような口調だったのでちょっと驚いた。

”
—人生の一発逆転という悲しい夢 - Chikirinの日記 (via rarihoma)
Nov 29, 20101 note
“ 生まれ育った環境がクソな場合、まわりにいる低学歴者や貧乏人が  「真面目に勉強する奴キモイ」「ガリ勉カッコ悪い」「勉強頑張ってもいい事無い」「金持ちが幸せになれるとは限らない」  と色々言ってくるが、大半は自分の境遇を正当化したいだけの言い訳なので聞くに値しない。ウザイなら付き合いを切ること。  実際、成功者を僻んだり成功者の人格批判をするくせに、成功者が足を踏み外して落ちぶれたら卑屈な笑顔を浮かべて喜ぶ輩が  「学のない」「愚かで貧しく、現実に絶望している人」のコミュニティにはかなり存在する。付き合うほど損だ。” —人生に一発逆転はないが、鍛錬の積み重ねによる逆転はある (via bgnori)
Nov 29, 20102,589 notes
“しかし、自らのアホを丸出しにするというのは、現代における成功の定石なのである。これほど経験値を短期間に上昇させる方法は他にない。” —404 Blog Not Found:Jコミがはじまる前から成功している理由 (via otsune)
Nov 29, 2010157 notes
“気弱になった集団の多数意見は、往々にして誤る” —この鋭い洞察は、南極観測隊を何度か率いた村山雅美(まさよし)さんだ(小学館『千年語録』)。追い詰められてからの「数の論理」は危険で、極地では全滅を招くことさえある。
5号館のつぶやき (via 7z) (via miyavi) (via ancooo) (via lain65) (via konishiroku) (via handa) (via gkojax) 2008-05-17 (via gkojay) (via sunnyafter) (via nemoi) (via fav3110) (via hopper-bopper) (via k32ru) (via kondot) (via kazcorp) (via grooveconnection) (via nemoi) (via oosawatechnica)
Nov 29, 20101,510 notes
“ネットの良い所って身体性を引きずらなくて良いところだと思う。だから滑舌が悪くても変な声でも表情や仕草が変でも見てくれが悪くても会話が成立する。口調を真似されてからかわれることもない。なのに「ネットは表情はないから冷たい」とか言う人間は何なんだろう。” —Twitter / テストユーザー (via shibata616)
Nov 29, 2010720 notes
“最初の一歩は、その道のりの半分に相当する。” —

実家の近所のお寺の掲示板の「今週のことば」みたいなやつ (via spf) (via nikuniku) (via dukkha) (via thresholdnote) (via etecoo) (via petapeta) (via kml)
2009-09-10 (via gkojay) (via edieelee) (via saitamanaka) (via skamio) (via kiri2) (via clione) (via shinoddddd)

強固な決心は、目標を半分達成したと言っても過言でない。

(via ak47) (via kojiroby) (via ssbt) (via appbank) (via nashiko) (via amatarou)

(via theemitter) (via fukumatsu) (via yaruo)

(via ipodstyle)

(via arkeninger) (via rarihoma)
Nov 29, 20102,569 notes
Nov 29, 201081 notes
“ネットとリアルを分けたい人達
ネットで直接相手と会うことはないからと普段の日常では出来ないであろう発言をしたりするのは、ネットでちょっとくらい痛いことをしても、それがリアルの自分に跳ね返ってくる事はないだろうという、ある種、ストレスのはけ口だったり、逃避先としてのネットの活用例で、意識的な場合も無意識的な場合もあるけど、こういう人達はそれなりに存在する。 また、特に痛いことなどをしていなくても、あえてネットとリアルが融合されてしまうと困る、という人達もいる。リアルではなかなか出せない自分を開放できるネット、というパターンで、そういう自分がリアルな現実の周りの人々に知られたら困るという。日常生活での自分とは違うペルソナを演じることができる場所としてのネット。
ネットとリアルが融合していく人達
一方のネットとリアルが融合していく人達ってのは、人と人が出会うシチュエーションの中に「ネットで知り合う」というのが追加されただけだと感じている。 立場や年齢、場所など、さまざまな制約が多い現実で人と知り合う場合と比べて、互いの考え・思いで直接やりとりできるネット上でのコミュニケーションは、始めからメンバーが決定している現実での出会い(近所、学校・職場など)でのそれと比べ、より密度が高く本音に近い部分でのやりとりになり、そういう出会いを取り込めるのは一度この味を知ってしまうとやめられなくなる魅力がある。 それは、ある意味、自分が世界中の人達と接するチャンネルが一気に何万倍にも増えたかのような感覚かもしれない。”
—ネットとリアルを融合していく人と分けていたい人 - 北の大地から送る物欲日記 (via serena1719)
Nov 29, 2010675 notes
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