November 2010
市当局は、ノレブロ通りに同市初の環境に優しい自転車専用ハイウエーを設置することにした。道路の両側を最大で4メートル拡幅する。水を飲んだり自転車を整備したりできるピットストップなども設けるという。
市当局によると、市内では通勤者の55%が自転車通勤を行っている。次の目標は、市境を越える通勤者の自転車通勤率を2015年までに現在の37%から50%以上へ上げることだ。” —コペンハーゲン、自転車専用ハイウエーを設置へ 写真4枚 国際ニュース : AFPBB News (via jacony)
2009-05-21 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via nemoi)
休憩時間に数人で茶してるとき、いきなりその場に居ない男性Bさんをさして
他の男性社員に「あいつ病院行けって誰か言ってやってよ」みたいな事言ってた
Bさんは何つーか、ぶっちゃけ顔と体型と言
動と性格がキモい仕事の出来ない男性
その場の男性社員は「あ~」「わかるけどAさんキッツーw」みたいな事言ってた
Aさんは口こそちょっと悪いけど陰口を言うタイプの人じゃなくて
憧れてただけにちょっと幻滅したというか、この人陰でこんな事言う人なんだ…
みたいに思ったんだけどAさんは更に
「だってあの人口臭いじゃん?」
周りの人は男女問わず爆笑。
確かにBさんは口というか体全体がなんか臭い人。
でもな~陰でさあ…って思ってたら、Aさんは「だからさあ!」っていきなり怒って
Aさん「ほとんど喋らない私でも臭うんだから、男の人らはもっと臭うだろ?
あれ肝臓辺りの病気してる人特有の臭いじゃん?目もなんか黄色いし。
もしホントにそうなら病院行かないとマジで命に関わるし
でも女の私から『口臭で気付いた』とか言われたら傷つくだろ
だからあんたらに頼んでんじゃん、検査しろって言ってやんなよ
違ったらそん時に私を笑えばいいだけの話でさあ!」
……結局Bさんは肝硬変だった。” —No.21672 そん時に私を笑えばいいだけの話 - コピペ運動会 (via ag107)
もう少し踏み込んで言うならば、「ふつうは」「常識では」「あたりまえだ」は要するに
「マイノリティーはだまってろ」
と言う事でしかないのです。“不特定多数”という正体不明な虎の威を借りて、いう事を聞かせようとする支配欲の顕れでしか有りません。
” —記事を書く時に、絶対に意識しておかなければならない、たった2つの事。 - 元気がほしいときに読む日記 (via vampir, otsune) (via songi) (via infinity-d) (via fukumatsu) (via takojima) (via rarihoma)「消費者はコストを抑えたいので、バッテリーは安価でなくてはなりません。また、稼働時間は長くなくてはいけません。携帯電話やノートPCでは、稼働時間が重要です。」
つまり、現在のバッテリーの姿は、我々のニーズが生み出したものなのです。「ユーザーは、余分な金は払いたがらないし、大きなバッテリーを持ち歩くのも嫌がるし、それでいて稼動時間は要求しているのです。」つまり、安くて小さくて稼働時間の長いバッテリーを作るために、そのトレードオフとして、2、3年で使えなくなるバッテリーができた、というわけです。
” —なぜバッテリーには寿命があるのか : ギズモード・ジャパン (via otsune)その昔、日本にlotoやBIGがまだ無かった頃、とある南米の国の街角で、loto(クジ)を売っている店があまりに多いのに驚いたことがある。 ジュースや新聞を売っているキオスク、タバコ屋など、そこら中でlotoが買えて、実際に並んで買っている人もたくさんいた。
その光景が異様にみえて、一緒に歩いていたその国の知人に「なんであんなにクジが人気なの?」と聞いたら彼が「クジ? 違うよ、あれは貧困層 を狙い撃ちにした税金なんだ」と言った。吐き捨てるような口調だったのでちょっと驚いた。
” —人生の一発逆転という悲しい夢 - Chikirinの日記 (via rarihoma)5号館のつぶやき (via 7z) (via miyavi) (via ancooo) (via lain65) (via konishiroku) (via handa) (via gkojax) 2008-05-17 (via gkojay) (via sunnyafter) (via nemoi) (via fav3110) (via hopper-bopper) (via k32ru) (via kondot) (via kazcorp) (via grooveconnection) (via nemoi) (via oosawatechnica)
実家の近所のお寺の掲示板の「今週のことば」みたいなやつ (via spf) (via nikuniku) (via dukkha) (via thresholdnote) (via etecoo) (via petapeta) (via kml)
2009-09-10 (via gkojay) (via edieelee) (via saitamanaka) (via skamio) (via kiri2) (via clione) (via shinoddddd)
強固な決心は、目標を半分達成したと言っても過言でない。
(via ak47) (via kojiroby) (via ssbt) (via appbank) (via nashiko) (via amatarou)
(via theemitter) (via fukumatsu) (via yaruo)
(via ipodstyle)
(via arkeninger) (via rarihoma)ネットで直接相手と会うことはないからと普段の日常では出来ないであろう発言をしたりするのは、ネットでちょっとくらい痛いことをしても、それがリアルの自分に跳ね返ってくる事はないだろうという、ある種、ストレスのはけ口だったり、逃避先としてのネットの活用例で、意識的な場合も無意識的な場合もあるけど、こういう人達はそれなりに存在する。 また、特に痛いことなどをしていなくても、あえてネットとリアルが融合されてしまうと困る、という人達もいる。リアルではなかなか出せない自分を開放できるネット、というパターンで、そういう自分がリアルな現実の周りの人々に知られたら困るという。日常生活での自分とは違うペルソナを演じることができる場所としてのネット。
ネットとリアルが融合していく人達
一方のネットとリアルが融合していく人達ってのは、人と人が出会うシチュエーションの中に「ネットで知り合う」というのが追加されただけだと感じている。 立場や年齢、場所など、さまざまな制約が多い現実で人と知り合う場合と比べて、互いの考え・思いで直接やりとりできるネット上でのコミュニケーションは、始めからメンバーが決定している現実での出会い(近所、学校・職場など)でのそれと比べ、より密度が高く本音に近い部分でのやりとりになり、そういう出会いを取り込めるのは一度この味を知ってしまうとやめられなくなる魅力がある。 それは、ある意味、自分が世界中の人達と接するチャンネルが一気に何万倍にも増えたかのような感覚かもしれない。” —ネットとリアルを融合していく人と分けていたい人 - 北の大地から送る物欲日記 (via serena1719)